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まるでメス犬のようなお姉さんを背後から突きまくり

白のガーターベルトのみを身に纏ったお姉さんとえっちの最中です。
座った姿勢で下からざっくざっくと突き上げて、突き上げるたびにお姉さんが声をあげてくれます。
お姉さんの膣内は愛液でヌメヌメになっていて、とても温かく、包み込まれるようで気持ちがいいです。

もっと激しく突いてほしそうなので、今度は後ろから挿入。
ぷるぷるのお尻の割目に僕の一物を侵入させていきます。
ピストンを始めると、まるでメス犬のように鳴き声を上げて悦び始めました。
このメス犬め!と言わんばかりに、そのぷるぷるのお尻を叩くと、絶叫して喜ぶ変態っぷりです。その様子を見て僕もちょっとSになってしまい、時々お尻を叩いては反応を楽しんでいました。

お尻を鷲掴みにして突くだけではおもしろくないので、今度はお姉さんの両腕を掴んで後ろから犯してみます。
両腕を掴まれて抵抗ができないようにされていることに興奮したのか、さっきよりも喘ぎ声がうわずっています。
ガツガツと後ろから突き上げていると、もうイクと言い出したので、ピストンのスピードを緩めてイクことができないようにしてあげました。

体位を変えて、お姉さんを仰向けにし、両足を掴んでガバッと上に持ち上げ、そこに僕の一物を挿入。
またしても身動きの取れない格好にさせられているのに、どんどん興奮していくお姉さんは間違いなくMです。
両足を掴んで持ち上げたまま、ぱんぱん突きまくってあげました。

お姉さんがもうじき絶頂を迎えてしまいそうなのを忘れて突きまくっていたら、大きな叫び声をあげてオルガスムスを迎えてしまいました。
もうちょっと絶頂にいけないギリギリのところで遊んでみたかったです。

コスプレした彼女に興奮して大量に中だし

チャイナドレスのコスプレをした彼女がベッドの上に横たわっています。
スカート部分をたくし上げて、指で局部をマッサージ。
彼女にお願いして四つん這いになってもらい、背後から指を挿入すると、いい反応が返ってきました。
唾をつけて何度か指の出し入れをすると、もうクチュクチュと音が鳴り始め、興奮状態なのがまるわかりです。
今度は指を二本入れて抜き差ししてみる。内部はもうヌルヌルしていて、もっと指の本数を増やしても簡単に呑みこんでしまいそうです。

いったんオアズケして、今度は彼女に僕の一物をしゃぶってもらいました。
むしゃぶりつきかたが激しく、いつもよりもねっとりしたフェラです。
あまりされると間違えて口の中に射精してしまいそうなので、ちょっと早いけど挿入することにしました。

ぐぐっと正常位で挿入。はだけたチャイナドレスがセクシーです。
挿入すると、クンと身体をエビ反りにして彼女が反応しました。
我慢できずに漏れてしまっているような声を上げています。
ゆっくりと腰を振り始めたつもりだったけど、最初からガツガツ突いてしまって、ギシギシとベッドが揺れます。
彼女の絶叫が室内に響き渡り、それを聞いて興奮して、夢中で腰を振り続けました。ジュックジュックと厭らしい音が聞こえてきます。
M字開脚の彼女に前からのしかかってストロークを繰り返しました。

その後は何度か体位を変えて突きまくったけど、そろそろお互いに我慢できなくなってきて、最後は正常位に戻って猛烈にピストン。
彼女の顔ばかりみていたけど、彼女もこちらの顔をずっと見ていました。
ベッドをきしませながらバンバン突きまくり、彼女の絶叫がどんどん大きくなってきて、急に静かになって果ててしまったところで、彼女の膣内に勢いよく大量に発射。どっくどっくと音が聞こえてきそうなほど射精してしまいました。

彼女のご奉仕を受けて口の中に放射

目の前の彼女は、以前よりも上手になった舌使いで僕の胸を舐め始めました。
ベッドの上で二人きり。二人とも下着姿です。
僕は仰向けでベッドに横たわり、彼女のご奉仕を受けています。
彼女は僕の胸をペロペロと円を描くように舐めまわし、そのあとはチューチューと吸い付いてきました。
左を舐めまわしたら、今度は右にしゃぶりつき、何度も交互に吸い付かれ、くすぐったくて気持ちがいいです。
時々、上目遣いでこちらを見る彼女と目が合い、そのたびに目をそらしたくなるような恥ずかしい気持ちになりました。

いつの間にか僕の股に彼女の手が伸びており、触られていました。
サワサワ…。サワサワ…。
「気持ちいいでしょう?」と得意げな表情の彼女。確かに気持ちいいです。
最初はゆっくりとした手つきで僕のモノを揉みほぐしていましたが、そのうちパンツの上から僕のモノを舐め始め、わざとパンツにシミをつけているかのようでした。

やがて彼女の手によってパンツが下ろされ、僕のモノを今にも咥えようと迫ってきます。
最初は舐める真似だけされて焦らされました。いつの間にそんなテクニックを覚えたのでしょうね。
ちょっといじわるをして小悪魔のようにコロコロと笑う彼女。
でも、次の瞬間にはモノをパクッと咥えてしまい、思わず声が漏れそうになりました。
ペローンと下から上まで丁寧に舐められ、そのたびにゾクゾクとした快感が全身を走ります。
上目遣いで僕を見ながら、巧みな舌使いでモノをしゃぶり、時々手でしごいてきます。
ちょっとでも声をあげようものなら、にっこりと彼女が笑うため、なんだか悔しくて迂闊に声も出せません。
しかし、ジュボジュボと音を立ててモノにしゃぶりつかれ、上下運動はどんどん激しくなっていき、手のひねりも加わって、いよいよ我慢できなくなってくる。
その後はさきっちょを徹底的に責められ、最後はさきっちょ舐めに加えて手でのしごき。たまらず彼女の口の中にどっくどっくと放射してしまいました。
放射の時、一瞬だけ彼女の顔が苦しそうな表情になったのを見逃さないです。この表情がたまりません。
溢れ出てきた液体状の物質を愛おしそうに口の中に含んで転がしています。
ごっくんとそれを飲み干すと、気持ちよかったか聞きたそうな様子でニコニコしていました。

おもちゃで身悶えする敏感な彼女

面積の小さな黄色いビキニだけを身にまとって現れた彼女。
スレンダーな体型で、背中まである綺麗な茶髪を結っているお姉さんです。
ベッドに横たわり、ニコニコと照れ隠しのような表情を浮かべています。
こちらの視線が気になるのかもしれませんね。
これから何を始めるのかよくわかっているようです。

おもむろにビキニを脱ぎ始め、柔らかそうな胸と可愛らしい毛があらわになりました。
細身ですが、しっかりと柔らかそうな身体をしています。
表情が一変してひとりでし始める彼女。下の毛の間に右手を持っていくと、そこをゆっくりとまさぐり始めました。気持ちよさそうな声が漏れます。

いい具合に身体が火照ってきたようなので、コードが付いたプルプルと震えるおもちゃを彼女の目の前にぶら下げてみました。
早くそれを使って遊んでほしそうな目をしています。
焦らすのもおもしろそうだけど、すぐに使って反応を見るのもおもしろそうです。
その震えるおもちゃをゆっくりと彼女の局部に近付けると、彼女はそれを手に取り、自分で局部に押し付けてしまいました。
すぐにでもおもちゃを中に入れたそうにしているので、焦らすように刺し込もうとしたけれど、途中まで挿入したところで全部一気にツルンと呑み込まれてしまいました。

よほど良かったのか、絶叫を上げて身悶えし始めました。
中でブルブル震えている音が響き渡ります。
気持ちいいのか苦しいのかよくわからない表情だけど、身体は明らかに欲しています。
さらに快感を得ようとした彼女は、自分の手で局部をいじり始めますが、数秒もしないうちに果ててしまいました。
身体をひくつかせて汗だくでベッドに横たわるお姉さん。ハアハアと荒い息遣いと、おもちゃの震える音が聞こえています。
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